グロスボブ 今、流行りの重めのボブに抵抗がある人に、入門編としてトライできるボブです。 ツヤ感を出すため、表面には一切ソギは入れず、内側にソギを入れています。 重めだけど“軽さ”も実感できる。 その後のスタイルチェンジも、重めのボブにしてよし、次の流行の兆しのあるショートスタイルに 持っていってもよしのオススメのショートボブです。 担当:今元