ALL STARS
October 31, 2009 | 表参道・自由が丘の美容室COLORS

ハロウィンということで、
ウチの女子オールスターズにハロウィンモチーフの
お菓子を持っていただき、
写真をとってみました。
いかがですか?

ハロウィンということで、
ウチの女子オールスターズにハロウィンモチーフの
お菓子を持っていただき、
写真をとってみました。
いかがですか?

バックルームでストレッチ!
ゴルフがうまくなるために
辛くてもストレッチ!
仕事の前に
ストレッチ!
社長でも強制ストレッチ!
こんにちは。
プレスのyohです。
すっかり寒くなってきました。
日も短い今日この頃です。
そんな訳で暗くなってきた対策。

Jack O' Lantanに火がつきました。
灯がともってます。

なんか風情があっていいですね。
暗く寒いのもちょっと癒されます。
最初に誰が考えたんでしょう?
このカボチャ。
かわいいのか怖いのか。
調べてみました。
Wikipediaで。
———————
ジャックランタン(Jack-o'-Lantern ジャック・オ・ランターン)は、アイルランド及びスコットランドに伝わる鬼火のような存在。名前は"ランタン持ちの男"の意。普通の火の玉の姿の他、光る衣装を身に纏うカボチャ頭の男の姿であらわれる事もある。別名提灯(ちょうちん)ジャック。
生前に堕落した人生を送ったまま死んだ者の魂が、死後の世界への立ち入りを拒否され、悪魔からもらった石炭を火種にし、萎びて転がっていたカブをくりぬきそれを入れたランタンを、片手に持って彷徨っている姿だとされている(→ウィルオウィスプ)。また、悪賢い遊び人が悪魔を騙し、死んでも地獄に落ちないという契約を取り付けたが、死後、生前の行いの悪さから天国へいくことを拒否され悪魔との契約により地獄に行くこともできず、カブに憑依し安住の地を求めこの世を彷徨い続けている姿だともされている。
この話がアメリカに伝わったのち、カブのランタンは、移民したアイルランド人によりアメリカでの生産が高かったカボチャのランタンに変化したが、スコットランドでは現在もカブ(ルタバガ)を使っている。この他、毎年10月31日のハロウィンの日に作るカボチャのロウソク立てをジャックランタンと呼び、善霊を引き寄せ、悪霊達を遠ざける効果があるといわれている。
旅人を迷わせずに道案内をする事もあるという。
———————
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
なるほどね。
最後に癒されない画像をひとつ。
かぼちゃと一緒に写りたかったらしいので、
撮りました。
残念です。
とにかくひたすら残念な画像(笑)。

それではまた。

COLORS本係より入荷のお知らせです。
きょうの猫村さん1/ほしよりこ
を入荷致しました。
詳しくは本係、宮本・芦沢の茨城B型コンビまで
お問い合わせください。
9月29日、二子玉川のセルフグリル居酒屋Gekkoで
表参道バンビーズが開催されました〜☆
メンバーは森さん、えみりさん、ちか、しお、ももです♪
今回は珍しく、森さん主導のバンビーズ。
森さん指揮の元、二子玉川の駅に集合!
早速森さん遅れて登場。
みんなで河川敷を歩いてついたお店がココ!

バイキングタイプのグリルのお店。
とここまでなら普通のバイキングなんですが、
お酒もすべてセルフ!
二子玉川にいながら気分はキャンプでバーベキュー!
しかも平日の昼間で貸し切り状態。
最初はみなおとなしくしていたけど、
貸し切り状態を感じるやいなや、好き放題☆


お肉やお魚、ほたてにじゃがバター♪
いろいろあったよ☆





そして気づいたらもう夜6時。
2時からだから、4時間。
時間が経つのは早い〜。
いい感じに騒いで疲れました☆
次は1日にあります!
久々に自由が丘の面々も合わせた
合同バンビーズ!
今から楽しみ☆
行ったらまた書きま〜す。